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保冷バッグはもう卒業?「くっつく保冷風呂敷」なら、かさばる悩みも10秒で解決!

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「お弁当を食べ終わった後、空になった保冷バッグがカバンの中で邪魔…。」

「今日のお弁当箱、お気に入りだけどいつもの保冷バッグには入らないんだよね」

せっかく食品を傷めないような対策をしながらも、小さなストレスを感じたことはありませんか?

しかし、これまでの「箱型」の保冷バッグに代わって、自由自在に形を変えられる「保冷風呂敷(保冷クロス)」が選ばれています

特に楽天市場などのランキングでも上位に食い込んでいる「オリバ(ORIBA)」をはじめ、大手雑貨ブランドからも登場!

今回は、一度使うともう戻れない「くっつく保冷風呂敷」の魅力と、失敗しない選び方を紹介します。

保冷効果はバッチリありながら、ストレスなく移動できるようになりますよ♪

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「くっつく」タイプが人気!保冷風呂敷の3つのメリット

画像リンク先:楽天

保冷風呂敷には保冷バッグにはないメリットがありますが、「風呂敷って結ぶのが難しそう」というイメージもありますよね。

しかし、結ぶのが難しそうというイメージを覆したのが、最新の「くっつく」素材です。

「くっつく」という点や、保冷風呂敷の他のメリットについて3つ紹介しますね。

時短&ストレスフリーな「10秒梱包」

画像リンク先:楽天

面ファスナー(マジックテープ)も紐も不要。

生地の表と裏を重ねるだけでピタッと止まる特殊な繊維構造を採用しています。

不器用さんでも、忙しい朝でも、シュッと広げてパッと重ねるだけで梱包が完了します。

どんな形にも「隙間なく」フィット

画像リンク先:楽天

箱型のバッグと違い、中身に合わせて形を変えられるのが最大の強みです。

お弁当箱はもちろん、ペットボトル、おにぎり、さらにはバナナのような変則的な形まで隙間なく密着。

冷気を逃がさず、効率的に温度をキープできます。

毎日清潔!洗濯機で丸洗いOKな風呂敷も

お弁当の汁漏れや結露など、衛生面が気になる保冷グッズ。

多くの最新モデルは、洗濯ネットに入れれば自宅の洗濯機で丸洗い可能です。

毎日使うものだからこそ、この手軽さは外せません。

【徹底比較】注目の「くっつく保冷風呂敷・クロス」4選

「保冷風呂敷ってたくさんあるからどれが良いか分からない…。」となるくらい、色々なショップが保冷風呂敷を売っていますよね。

保冷風呂敷について、主要4ブランドの特徴をまとめました。

ブランド特徴こんな人におすすめ
オリバ(ORIBA)洗練されたシンプルデザイン。
撥水・保温・保冷の3役をこなし、洗濯機OK。
オフィス使いや、ギフトとして贈りたい方。
ケユカ(KEYUCA)圧倒的な密着力。
2Lペットボトルを持ち上げても落ちないほどのホールド力が自慢。
重い飲み物や、絶対に解けてほしくない荷物を運ぶ方。
ニトリ驚きのコスパ。
1枚約600円という低価格ながら、吸水性・結露対策もバッチリ。
まずはお試しで使ってみたい、実用性重視の方。
エコリップ(ECORIP)保冷力と軽さの両立。
リサイクル素材を使用し、高い断熱性能を謳う実力派。
環境への配慮と、本格的な保冷性能を求める方。

サイズ展開もブランドによってさまざまなので、使うサイズでまずは選んでみても良いですね。

【要注意】保冷風呂敷に「90cmの大判」はない?解決策は?

「大きな重箱や一升瓶を包みたいから、90cmくらいの大判が欲しい」と探している方も多いはず。

しかし、実は保冷機能付きの風呂敷で90cmサイズはほとんど存在しません。

一般的に販売されている保冷風呂敷の多くは55cm×55cm前後です。

断熱材を含む生地を90cmサイズにすると、畳んだ際にかさばりすぎて「コンパクト」というメリットが消えてしまうためと考えられます。

大きなものを包みたい時の裏ワザ

  1. 「2枚使い」で挟み込む
    55cmサイズのものを2枚用意し、上下や左右からサンドするように包めば、大きめの重箱なども十分にカバーできます。
  2. 「斜め包み」を活用する
    一升瓶やワインボトルなどの長いものは、風呂敷を斜めに使って対角線で巻けば、55cmサイズでも意外と綺麗に収まります。

【最強の裏ワザ】絶対にぬるくしたくない時の「合わせ技」

「真夏の移動、風呂敷だけで大丈夫かな?」と不安な時は、以下のテクニックを併用してください。

保冷力を高めるテクニック
  • 保冷バッグとのダブル使いが最強
    保冷風呂敷で中身を「密着」させてから、いつもの保冷バッグへ。二重の断熱層ができるため、保冷剤の持ちが驚くほど変わります。
  • 保冷剤は必ず「食品の上」に
    冷気は上から下へ流れます。風呂敷なら、保冷剤を食品の真上に置いてピタッと固定できるので、効率よく冷やせます。
  • 100均の保冷ポーチを仕込む
    保冷剤をそのまま入れると結露で布が濡れるのが心配な方は、100均の小さなアルミポーチに保冷剤を入れてから風呂敷に挟むと、サラサラな状態をキープできます。

まとめ:ライフスタイルに合わせた「一枚」を見つけよう

これからの暑い季節、お弁当の傷み対策は必須です。

保冷風呂敷も使いながら、対策していけるといいですね!

今の保冷バッグに「かさばる」「形が合わない」という不満を感じているなら、一度この「包む保冷」を試してみてください。

カバンの中が驚くほどスッキリし、毎日の外出がもっと身軽になりますよ!

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